女性の方からの脱毛の思い出のお話をまとめていきます。

脱毛の思い出のまとめ

右のわき毛を脱毛中

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【第04話】肌が弱いので、脱毛はできなくて

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もともと生まれたときから肌がかなりの敏感肌で、かみそりさえあまり相性が良くなかったのです。小学生のときは、こすってうっすら削るような片手で使うヤスリタイプが流行っていたのでそれを使用していました。

肌も見た目も傷まなかったので愛用していましたが、友人と不意に出が触れたときに「チクッ」としたようでそれを指摘されてから仕様するのをやめました。

それから中学生になってかみそりを使うことに抵抗が無くなってからはかみそりを使用するようになりました。でも剃った翌日はまだしも、剃って2日後にはもうちくちくとする肌触りで、自分の毛の成長っぽりにいらいらした記憶があります。

高校に入ったころに、女性用かみそりで、ソープ付きや、肌に優しいラバー付きなどが登場してからはそれを愛用していますが、やはり翌日の気持ちよさが継続はされなくてもどかしいです。

脱毛サロンに通いたいと思っているのですが、通っている友人に話を聞くと、暑いし冷やされるし、肌に負担が大きいと思うよといわれて、超敏感肌の私はたじろいでしまいます。

Vラインはネット通販で電熱カットのものを発見し、購入しました。電熱カットのため、毛先がちくちくせず、非常に気に入っています。

脇や、腕、脚は手間でもまめにかみそりで手入れするしかないんだなと最近はあきらめています。

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